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Slowムーブメント ムーブメント
急がない生き方・暮らし方・考え方が、さまざまなカタチで現れはじめました。日本で、そして世界中で動き始めているムーブメントを紹介していきます。
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3人に伝えよう運動
『3人に伝えよう運動』とは、身近な人にマスコミが伝えない真実を伝えようというものです。
現状を話して関心を持ってもらう人を3人作り、そしてその人達にもそれぞれ次の3人に伝えてもらいます。
こうして関心の輪をねずみ算式に広げて繋げていこうという、小さな小さな草の根活動です。 ひとりひとりの出来ることは小さくて、自分も何かしたいと思いながらも、仕事や育児、介護など、日々の生活に慌ただしく追われる中で個人が出来ることも限られます。
そこで、特別、市民活動などの経験がなくても、誰でもが気軽に日々の中で出来ることとして『3人に伝えよう運動』をみんなで始めました。
派手な活動ではありません。地味で地道な小さなアクションです。 でも、「ねえ知ってる?」と噂話風でもいい。井戸端会議風でもいい。
自分のペースで誰もが気負いなく日常の中で出来る、そしてひとりひとりが主役の啓発活動なのです。 3人が9人に、27人、81人、243人、729人、2187人・・・と地道であっても、何もしないで気をもんで過ごすより、小さな繋がりを大きな繋がりに、大きな波に、1人が生んでいくことが出来るかもしれません。
このフライヤーも合わせてご活用下さい。 フライヤーがあると、言葉だけで伝えるより、伝えやすく伝わりやすいと思います。
フライヤーをお渡しする方の分と、その方が次の3人に渡して下さるよう、もう3枚をプラスしてお渡しするのも次に繋がっていきやすいかもしれません。
フライヤーをお渡しする時、3人に渡して繋げてほしいとお願いして下さい。
また次の3人もそれぞれが次の3人に繋げて下さるよう、「3人に伝える」繋がりが確実に広がっていくようお力添えをお願い致します。 勿論、それ以上に配布出来る方は是非ともお願いします。
その際にも、少なくても次の3人に(プリントアウトやコピー等で)伝え繋いで下さいとお口添え頂ければ、なお輪を広げていけると思いますので、お力添えよろしくお願い致します。 『脱原発!三人に伝えよう』フライヤー:表 『脱原発!三人に伝えよう』フライヤー:裏 どなたでもご自由にプリントアウトして頂けます。 プリントアウトの他、コピー、リンク、印刷、転載など、ご自由にお使い下さい。 印刷用フライヤーダウンロード(PDFファイル) フライヤー表(718kb) フライヤー裏(714kb) まとまった部数の印刷をご希望の場合 このフライヤーはネット印刷ショップ・アイカラーで制作されました。まとまった部数を印刷される場合は、アイカラーをご利用になると大変便利です。その際は、お電話やメールで『脱原発!三人に伝えよう』のフライヤーとご指定下さい。 !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");
SLOWシネマ・カフェ
地域で様々な問題に関心をもつ人たちをつなぎ、具体的に社会を
変えていくツールとして、2012年4月より始まった新たなムーブメント、
その名も SLOWシネマ・カフェ。
昨年3月11日を皮切りに、私たち個人個人に突きつけられている問い
「ポスト311時代をどう生きるか」について大事にしたいキーワードが
たくさんちりばめられているナマケモノ倶楽部DVDブックシリーズの2作品。
●「サティシュ・クマールの 今、ここにある未来 with 辻信一」(2010年、70分)詳細はこちら。
●「川口由一の 自然農というしあわせ with 辻信一」(2011年、60分)詳細はこちら。
あなたも、あなたの周りにいる人たちと手を取り合って小さなムーブメントを
はじめてみませんか。詳しくはこちら。
http://www.sloth.gr.jp/movements/slowmovie-2/
★全国各地での自主上映最新情報はこちら!★
エンゲージド・ブディズム
ゆっくり堂の新刊、タイの仏教者であるスラック・シワラックさんの著書『しあわせの開発学』。この本には、翻訳者の辻信一さんが「エンゲージド・ブディズム入門」というサブタイトルをつけました。
日本では聞きなれないこのエンゲージド・ブディズムという言葉は、著名なベトナム人僧侶ティク・ナット・ハン師が名付けたものです。ベトナム戦争の早期の終結を求めて非暴力平和運動を続けたティク・ナット・ハン師の思想は、アメリカのキング牧師にも強い影響を与えました。
このエンゲージド・ブディズムは、日本語訳としては、「社会参加する仏教」、「行動する仏教」、「参加し合う仏教」、「闘う仏教」などと訳されてきましたが、大まかに言って、「仏教が社会と隔絶するのではなくて、積極的に社会と関わってより良い方向に変えてゆくこと」を指していると言えるでしょう。
つまり従来の仏教が向き合ってきた「無知」や「欲望」といった個人の内面を煩悩から解放するというだけでなく、「苦」を生み出している社会そのものを変えるために行動する必要があることを説いています。この考え方は、仏教という一宗教の枠組みを越えて、世界各地に幅広い平和運動や環境運動を生み出すきっかけにもつながりました。
スラックさんはINEB(エンゲージド・ブディズム国際ネットワーク)の創設者であり、エンゲージド・ブディズムの指導者として国際的に知られています。また、タイで農村や都市スラムに暮らす人々と向き合いながら、様々なNGOをつくりだすなど実践を行ってきました。スラックさんの著書の初の日本語版でもある『しあわせの開発学〜エンゲージド・ブディズム入門〜』で、エンゲージド・ブディズムの本質に触れてみてください。
ダウンシフターズ
「ダウンシフター」と言う言葉を、池袋の居酒屋マスター、高坂勝さんの著書『減速して生きる‐ダウンシフターズ』(幻冬舎)で初めて聞いたという方も多いのではないでしょうか?
アメリカでは、90年代に経済学者ジュリエット・B・ショアが、著書『浪費するアメリカ人-なぜ要らないものまで欲しがるか』(岩波書店)の中で、新しいライフスタイルを目指す人々として「ダウンシフター」を紹介しています。
「ダウンシフト」(downshift)とは、車のギアを減速するのと同じように、仕事や生活のペースを下げて、人生の満足度は増していくという暮らしに切り替えていくことを指しています。具体的には「収入を減らした分、支出も減らして、環境によい暮らしを実践する」とか、「長時間労働やストレスの多い仕事から離れて、家族と過ごしたり、コミュニティ活動に参加する時間をつくる」など、時間や心にゆとりのあるライフスタイルに自分からシフトしていくことです。それは退職者や収入の高い人が「もうたくさん稼いだから、これからはゆとりのある生活をしよう」と、田舎の菜園と温泉付きの住宅を買って暮らすなどという生き方とは異なっています。
ダウンシフトしている人は、欧米を中心に世界各地にいますが、日本でも経済成長優先の社会に疑問を感じる人々の間に少しづつ広がってきています。SLOWムーブメントに関わっている人々には、すでにそうした暮らしを実践している人も多いはず。このWEBサイトで紹介されているさまざまな活動に触れ、そこに携わる人々の生き方を知れば、あなたもダウンシフターズの仲間入りかも?です。・参考サイト
高坂勝さんの居酒屋「たまにはTUKIでも眺めましょ」のブログ
(写真はオーガニック居酒屋「たまにはTUKIでも眺めましょ」の店内)
xChange
自分ではもう着なくなった服、使わなくなったアクセサリー、「誰かが欲しいかもしれない」そんなファッションアイテムを持ち寄り、物々交換するのがxChange(エクスチェンジ)!
xChangeはただの物々交換ではありません。お持ちいただいたアイテムには一点一点「エピソードタグ」をつけ、モノにこめられた思い出や、おすすめの着こなし方など、次に手にする方へのメッセージを自由に書きこんでください。
何点でもお持ちいただいてかまいません。また、気に入ったものがあれば、無料で、自由にお持ち帰ることができます。
お金をかけずに、愛を持ってオシャレを楽しみましょう!
★xChangeのメッセージ
日本人は年間に一人当たり10kgの服を買い、9kgを捨てているという統計があります。
流行でなくなったものは捨てられ、また新しいものを求める・・・。
私たちの買い物心はいつになったら満たされるのでしょうか。
xChangeは、現代の大量生産、大量消費を問いなおし、モノを大切に愛を持って使おうというメッセージがこめられています。
自分には「必要なくなったもの」が、誰かにとっては「必要なもの」に変わることで、なんだかHAPPYな気持ちになりませんか?地球に負荷をかけずにオシャレを楽しみたいなら、クローゼットの中身を整理して、Let’s xChange!
エコ議員つうしんぼ
マイバッグで買い物をして、過剰な包装を減らしたり。こまめにプラグを抜いて、無駄な電気を使わないようにしたり。遠出は、電車やバスなど、なるべく公共交通を利用したり。エコな暮らしをえらぶひとが、最近日本でも増えてきました。
そんなひとなら、きっと、選挙でも「エコ」をえらびたい。みんなのエコな取り組みを、政治の現場でも率先して行なってくれる、そんな政治家が出てきてくれたらうれしいし、応援したい。
でも、どの候補者が、いちばん「エコ」を実現してくれるんだろう。それぞれ「エコっぽい」ことを言うけれど、ホントにやってくれるのかな?投票するときに、だれがエコな政治家なのか、わかりやすい指標があればいいのに。みんなもそう感じたことがきっとあるはず。
「エコ議員つうしんぼ」は、そんなみんなの思いにこたえてスタートした、だれがエコな政治家なのかが一目でわかるガイドです。
→「エコ議員つうしんぼ」は、選挙があるたびに、
その立候補者に「25コの環境政策」という、いわゆる質問状を送ります。それぞれの立候補者に自分の意見を答えてもらい、その結果を、
だれが見てもわかるようにポイント化します。
水Do! キャンペーン始まる
いつの間にか、水やお茶もペットボトルなどの使い捨て容器に入ったものを買うことが当たり前のようになっています。容器のリサイクルや軽量化は進みましたが、使用が増えているので環境負荷は減っていません。一方、今、世界の各地では、環境やコストのことを考えて、使い捨ての容器に入った飲料から再び水道水にシフトする動きが広がっています。
おいしくて安全な水道水が十分に供給されている日本に住む私たちは、今、使い捨て容器を大量に使用する社会のあり方を見直す時期にきています。
水Do! キャンペーンは、ちょっとした工夫やサービスの改善により水道水の利用をすすめることで、環境負荷と社会的なコストを減らし、快適で豊かなライフスタイルを提案します。このキャンペーンは、以下の3つのアクションを中心に展開します。<水Do!HPより>
1. 自治体の率先した行動を広げよう自治体は、安全でおいしい水をとどける役割を担っています。率先して、使い捨て容器を削減する自治体の取組みを応援します。
→MORE2. 街のオアシスを増やそう街中で、気軽に利用できる水飲み場や給水スポットなど「街のオアシス」を増やしていくことをめざします。
→MORE3. あなたも水Do! 使い捨て容器に入った飲料ではなく、手軽な水道水を生活のなかにとりいれた、豊かで快適なライフスタイルを提案します。
→MORE
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東北地方太平洋沖地震被災者へのお見舞いと
福島原発事故による地域の水資源汚染について
3月11日に発生したマグニチュード9.0という観測史上最大級の東北地方太平洋沖地震とそれに続く大津波は、1万人以上もの死者と約2万人もの行方不明者を出し、数十万人が家を失う未曾有の事態となりました。震災で被災された方々には心よりお見舞い申しあげます。
この地震と津波による福島第一原子力発電所の事故は、発生から2週間たった今も収束のめどがたっておらず、放射能汚染の拡大は、周辺住民をはじめとする国民の生活に次第に影響を与えつつあります。
水Do!キャンペーンでは、容器入りの飲料ではなく、地域の自然の恵みである地元の水道水を飲料用として選び利用を促進することで、環境負荷や社会的コストを低減することを呼びかけてきました。その地域の財産である水資源が、今、原発事故によって、危機にさらされています。事故現場における最大限の汚染防止措置とともに、政府、電力会社等関係者による正確な情報開示と迅速な提供を求めます。
そして、一日も早く、すべての地域の市民が安心して水道水を利用できるよう願っています。
2011年3月28日
水Do!キャンペーン
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鳩山さん、ゆっくりでいいんだよ!
大手メディアが連日報道する、普天間基地移設問題。
みなさんは、どう感じていますか?
ナマケモノ倶楽部の会員MLでのやりとりから誕生した
「最低でも県外、最高は・・・」ムーブメント。
鳩山さん、ゆっくりでいいんだよ!特設HPはこちらから。
発起人の辻信一さんの声を筆頭に、みなさんの「最高は、、、」を載せています。
あなたの「最高は、、、」を何でしょうか?文字でもポスターでもOKです。送付先はナマケモノ倶楽部: info@sloth.gr.jp まで
Tree Hug
12月10日に来日するナマケモノ倶楽部のリーダー、アンニャ・ライトが「森の声キャンペーン」を立ち上げようとしています。
先遣隊としてオーストラリアからコアラのケケが到着!渋谷、調布市に出没した後、横浜市戸塚区で森を大事にするよという誓いのハグ(FreeHugをもじってTreeHug)を呼びかけています。ケケと一緒に紙の問題を伝えるムーブメントをしかけていきませんか!?
ぜひみなさんの力が必要です。なぜって?それは私たち日本人が大いに関係していることだからです。
タスマニアでは、1日にサッカー場40個分の森が失われています。それらはウッドチップとなって日本に運ばれ、私たちの日常消耗品であるティッシュ、トイレットペーパー、コピー用紙として日々消費されています。
私たちにこの状況を変えるためにできることは?紙の消費をナマケる!ティッシュ配りをボイコット。できるだけ紙を使い捨てにせず、かわりのアイデアを考えてみる!
スーパーに並ぶ紙製品を注意深くみて、リサイクル製品を選ぶ。お店になければ「置いて欲しい」と声をだしてみる。紙製品をつくっている企業に「天然林の入ったトイレットペーパーはいりません」と意思表示してみる。
私たちにできることはいっぱいありそうですね。
アンニャがナマケモノ倶楽部と一緒につくったオーガニックコットンハンカチ「Forest in Me」は赤ちゃんから大人まで大人気です。花粉症に悩む人も、花粉が舞う季節にはタオルハンカチを欠かさず持ち歩き、ティッシュでなくても鼻水はふけますと言っています。
今後、みなさんのティッシュの消費量を減らすための工夫など様々なアイディアを募集して、現在作成中のウェブサイト“moriknokoe.com”に掲載していく予定です。また、オーストラリアからも人々の暮らしの工夫などを集めていきます。日本、オーストラリア双方から、森の声を、人々の声を集めていって、キャンペーンを盛り上げていきましょう。近所にある森、子どもの頃の思い出の森、旅先で出会った森・・・みなさんのこころの中の大切な森を想像したり、思い出したりしながら、地球の裏側の原生林を守るために一人ひとりの知恵を出し合っていきましょう!
ゆっくり堂が2007年に出版した冊子『セヴァン・スズキの私にできること』より、タスマニアの森に関する情報が掲載されています。現在セヴァンが暮らす島にも、タスマニアと同じ温帯雨林の原生林が残っています。その島では皆伐を中心とした森林の乱開発を、住民の力で止めることに成功しています。
walk9/韓国巡礼
2009年9月9日から100日かけて東アジアの平和のために、韓国を一周歩く。
歩きながら東アジアの地に、これからどうやって平和をつくりだしていくのかを韓国の人たちと一緒に考えながら・・・。
歩くことによって天と地とのつながりを感じ、一歩一歩に祈りを込めて、平和への想い、日韓友好の想い、過去に日本人が韓国で行ったことに対する謝罪の想い、大地への感謝の思いを韓国の人と大地に伝える。
歩くことに支障がない方であれば、どなたでも参加することが可能。一日でも是非一緒に歩きましょう。詳細はこちら
「walk9/韓国巡礼」の様子は以下より、ご覧下さい。
以下は近況情報、『東アジア堂』より抜粋。
9/9から「walk9/韓国巡礼」が始まり、みんな元気に歩いています。
この間たくさんの韓国の方々と出会い、たくさんの学びがあり、たくさんの心の交流がありました。一緒に歩く韓国メンバーとも毎日話し合い、一緒に歩く中で絆が深まり、友情を育んでいます。今回は釜山でのイベントの情報がほぼ決まりました。釜山でもたくさんの韓国の方々が協力してくださっています。みなさんぜひお越しください。
みんな元気に、平和の道を歩いています。国籍や年齢を越えて同じ想いを持つたくさんの人たちと一緒に歩けることはとても学びが多く、幸せなことだと日々感じています。
日々たくさんの出会いや気づきがあるので全部報告することはできないのですが、その一部を毎日ブログでお伝えしていますのでぜひご覧になってください。こちら
「walk9/韓国巡礼」の前半を締めくくる釜山でのイベントの詳細がほぼ決まりましたのでお伝えします。
今回たくさんの方々に協力していただき、本当にいいプログラムになりましたのでみなさんぜひお誘い合わせの上ご参加ください。
釜山でみなさんに会えるのを楽しみにしています。(イベントに参加される方は、どのイベントに参加するかと、宿泊をともにされるかどうかのお申込みをしてください。)-------------------------------------------------------------------------------
10/23(金) 17:00 クムリョン(金蓮)山青少年施設 集合
行き方:釜山空港から クムリョン(金蓮)山青少年施設行きの
直通バスが出ています。
釜山港から 地下鉄1号線に乗り「西面」駅で乗り換え、
2号線に乗り、金蓮山(クムリョンサン)駅へ、駅に16:30に迎えにいきます。 宿泊:クムリョン(金蓮)山青少年施設
宿泊費:一泊 7000ウォン(約600円) ※布団はないので寝袋を持参してください。
※HPなどでこの日植林の準備をするとお知らせしていましたが、特に必要が
なくなりましたので、17時までは各自釜山の観光など自由にお楽しみください。
※17時に来られない方は何時くらいに到着されるか教えてください。 -------------------------------------------------------------------------------10/24(土) 植林イベント クムリョン山の中のムルマンゴルという村の方々と一緒にクムリョン山に植林します。 午前 クムリョン山青少年施設から植林会場まで山の中をトレッキング。12:00ごろ 昼食
14:00 植林
18:00ごろ 夕食
夕食後 ムルマンゴルの村の方との交流会 宿泊:クムリョン山青少年施設
宿泊費:一泊 7000ウォン(約600円) ------------------------------------------------------------------------------- 10/25(日) 韓日交流音楽イベント 釜山大学の前を歩行者天国にして特設ステージをつくり、日本から来る
アーティストと韓国のアーティストによる音楽イベントを開催します。 時間:12:00〜20:00
場所:釜山大学前 野外ステージ(最寄り駅:地下鉄1号線「釜山大学前」駅)
参加費:無料
出演者:(日本側)桑名晴子、真砂秀朗、Half Moon、ラビラビ、正木高志&チコ、ism
(韓国側)サウスベ、ウチュウノンダン、ナチョプハン、21scott、MAMASON、イリョウイレテベジャ、アウラジ------------------------------------------------------------------------------- walk9/韓国巡礼HP
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